『嫌われる勇気』から考察

昨日は、「ネモフィラ見たいよー!」

の要望を叶えてもらいました❤️

いや、驚いた😵

予想以上にネモフィラのでした
そして
『嫌われる勇気』を読み切った彼が
本を貸してくれました
読書家の彼と違い
本が睡眠薬なへいに
「明後日には読み終えるよな⁈」
とプレッシャーをかけてきたので
コンチクショウ💢」
と今日、3時間で読み切りました‼︎
わっはっは🎉
ええ、でも面白かったからというのもあります


ああ、やっと本題

アドラーの幸福の定義
幸福とは、貢献感である

この定義に則って
人が恋に落ちる瞬間を考察してみました😋
人と人とが出会う瞬間
自覚はしていませんが
潜在意識下では、かなりの情報を
瞬時に、やりとりしています
「この人の役に立てる!」 
「この人の隣は私の居場所だ!」
を1秒とかからず察知した
その瞬間を
恋に落ちる
というのではないかなー🤔
さて
モテる女性には隙があると言いますが
これも貢献感が絡んでいると考察しました
頼りにしてくれそうな雰囲気
つまり貢献感「俺はこのこの役に立ってる😍」
を満たす材料を
ゴロゴロ持ってまっせ♪
が隙というもの
そしてこの隙は
空き(すき・あき)だとも言える
なので
仕事をその手にガッチリ握りしめている
過去の男に未練を残し、握りしめている
せっかく出会っても
「あぁ、この女性には空きが無いんだなぁ」
とスルーされてしまう
😲💡
そう言えば
わたしと初めて会った時
彼はわたしが人妻だと思ったらしい😆
まーねー、あの頃仕事と結婚してましたわ
あと
勇氣が出ないよ😢って時は
氣が足りてないということ(元氣がない)
なので
氣が充分に満ちれば
怖いけれども最初の一歩を踏み出せる(勇氣)
と思いました😙

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