無駄なようだけど省けない

外を探し回った結果
幸せの青い鳥は、家に居ましたよ
という有名なくだり

おさらい

チルチルとミチルの兄妹は、夢の中で幸福の使いである青い鳥を求めてさまよう。翌朝目覚めて、我が家の鳥籠に青い鳥をみつけ、幸福は身近にあることを知る。       大辞林 第三版の解説より

そうそう
それは、結論なのだけれど
どうも
この面倒臭い手順を踏まないと
結論は出てこないカラクリに
なっていると思うんです
あーでもない、こーでもないした後

疲れたー😩

もう諦めたー😩

無理ー😩

と、投げた時に腑に落ちる💡💡💡
なんなのでしょうね⁈
このカラクリ
青い鳥を求めてウロウロすること
が結果として、最短距離みたいなのですが…
右往左往
ウロウロ
試行錯誤…
筋トレの類なの?
次なるステップで、必要になる技を習得?
なんか、無駄なこと
ではなさそうなのです😗
既に内にある❗️の結論
を腑に落とすために
外をウロウロ、徘徊しているのかも…

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