無常ですから旬のうちに

植松さんのblogより抜粋

いま貯金している1万円は、30年後には、6000円くらいの価値になってる

可能性があるということです。

お金の価値は変わるんですよ。

時代を経ると、貨幣価値が下がってしまう
金利が良かった時代には
金利+複利で差額の4000円をゆうに超えた
ので、貯金をしたら得だった
今は違う
ゼロ金利+手数料etcで
銀行に預けると
お金が減っていく計算となる
それでも貯金がやめられないのは
1️⃣『貯金が損だ』とアップデートできていない
(情弱)
日本人は元来農耕民族なので
2️⃣飢饉に備えるサガ
(DNAレベルでの恐れ)
そして
3️⃣自分には仕事を創造できない
という囚われの中に居る
極論だな😆
とは思うけれど
時代を牽引するのが役割なので
こういう言い方するよね⬇️
生き金を貯めておくと死に金になるから
活きがいいうち使ったら?
旬に味わうのが1番美味しいよ?
そんなメッセージを受け取りました
価値
できる体験>お金

本当は、こういう⬆️構造
なのかも知れない
価値観はそれぞれだと思いますが😅


今やGDP並み!と言われる内部留保とか
日本人の総貯蓄額の多さを見ると

少し偏ってるんじゃないなかなぁ🤔
と思います



とは言え不作も心配な
農耕民族の末裔ですからね😉
グラデーションがいいんじゃないかと
思います♪


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