少数派の役割

今日、源さんの記事を読んで

少数派には
集団が滅ぶのを防ぐ役割がある
と思ったので
そんなことを書いていきます
源さんの記事⬇️
うっはー😜わたしはかなり【シェア族】だぞ
っというのは横に置いといて(笑)
ある1人の人 た・すうさん
もう1人別の人 しょう・すうさん
が居たとして
た・すうさんは勿論
己の肉眼で、自分の姿を見ることはできない
(鏡越しだと左右逆だし)
でも、しょう・すうさんは
肉眼で、た・すうさんを見れるよね
(自分自身じゃないから)
そうそう
た・すうさんは己可愛さに
自分の最大の欠点を見落とし
ついついスルーし勝ち
多数決で集団の方向性を決めるのは
1つの方法としてアリだけど
集団が間違えると
集団ごと滅んでしまう
(独裁制がこれ⬆️に該当
一種の淘汰だからアリ!と言えばアリだけど)
となると?大切なのは民主主義
違う意見もちゃんと聞く

恐らく
違う意見は正確には理解できないと思う
けれども
少数派意見なんて☹️
と切り捨てるのは立派なモラハラ

どんな人でも「居て良いんだな❤︎」
と思える社会に住む第一歩は
耳が痛くても
ネガティブでも
「そうか、そうか」
と受けとめることだと思う

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