身体の導きのままに、兎に角やってみる

昨年10月に
站椿功(たんとうこう)

を習って

站椿功は立禅

とも言われる立って行う瞑想法の1つです

スワイショウが氣(邪氣)を捨てる

捨法なのに対し

站椿功は外気を体内に取り入れ

氣を黒字に戻す補法の氣功

です

それで学校教育の弊害で(笑)

站椿功

正しいか?合ってるか?

気になってしまうんですよね😝

でも…

太極拳を教えてらっしゃる

いしい まゆみさんがこちらで仰っているように

站椿功と進化

一部抜粋

でも大切なのは、正しさよりも、自分で感じることです。

 

同じ姿勢で制約をつけると、その中で何とかしようと工夫を始めます。意識もそうですが、体自身も、そうだと思います。自覚はなくても、楽になる方向を探っているときも、あるような気がします。

勿論、基礎的な姿勢の確認は大切ですが

身体と対話し、身体の導きに従う

四の五の言わず毎日やってみる

楽でない分

氣がめちゃ、溜まります♪

初めは5分

慣れてきたら、補氣目的ならば10分で充分

それから他の瞑想法でも

正しいか?合ってるか?

気になってしまうものだけれど

合ってるか間違ってるか分かるまで

やってみたら

いいんじゃないかな

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