カモノハシのような合間の存在があってもおかしくない

ご存知、生きた化石と呼ばれるカモノハシ

カモノハシのメスの遺伝子を調べると

哺乳類、鳥類、爬虫類の遺伝子の寄せ集め的、超雑種系なのだそう

希少な種ではあるけれど

この地上に確かに存在する動物

そして今日の本題は、こちら

ウイルス

は他生物の細胞を利用して自己を複製させる、極微小な感染性の構造体で、タンパク質の殻とその内部に入っている核酸からなる。生命の最小単位である細胞やその生体膜である細胞膜も持たないこと、小器官がないこと、自己増殖することがないことから、生物かどうかについて議論がある

Wikipediaより

自己増殖しないんだから①生物ではないという説

アントワーヌ・ベシャンの細胞理論説に基づき、ウイルスは宿主自身のDNAの残骸②ウイルス自体存在しない説(事実、ウイルスを単離した者が誰も居ない、よく見る図は実は想像図)

そしてわたしの個人的意見な3つ目

マスターKan.がその著書内で述べているように

ウイルスはテレポーテーションしている

時空を超えて生きる P104より

マスターKan. インタビュー

全く接触していない所での感染→見えない世界

と合わせて、接触ある所の感染やウイルスのゲノム配列が解読されている→この世界

ウイルスはカモノハシ的合間の存在

③見えない世界とこの世界の合間の存在

なのではないか?

と考えました

世界中で、ウイルスにはもうお腹いっぱいだよね…

どんな存在であれ結局

免疫力が充分なら問題ない

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