地球ルールの師は親でした

この現代日本を生きる術を教えてくれた師は

主に親でした

善悪の判断がつかない子どもは

見様見真似で、そっくり学ぶ(まねぶ)

こんな可笑しなことまで、マネんで…(笑)

姪のTちゃん。今春、中学合格しました♡

おかげさまで

日本語は喋れるし

歩くなり、運転するなり、その他の乗り物に乗るなりして、好きな所へも行けますし

お仕事して納税もできて

空気を読んで、間を取って…

この現代日本を生きる術が身につきました

ところがこの師匠から

時代錯誤なことを学んでいたりするんです

例えば、貯蓄が善であるとか

貯金は明治政府の政策ですから

どれだけ時代錯誤⁈ってな話

第2回 お金のはなし

一過性の「常識」を超えたい

親という師を超えたい

と、自然発生するものだけれど

時代や国を超え

どんな状況にも準備、対処可能な術って

いったい、どんなもの?

より拡大した意識で捉えるとこの、生みの親とは?

その呼称は色々あって

‘絶対無限の存在’

‘神’

‘宇宙の根源神’

とか…

これから先は

根本の生みの親を学ぶ(まねぶ)

ただ、この根本の生みの親

神とは、非常に内的な存在なので

マネぶのには少々訓練が必要です

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