気遣い、ってコントロール手段だったんだ

気遣いのの話の前説として

気=フォトンの話

フォトンの詳細は下野さんのblogに譲り↓

https://ameblo.jp/seiichiro-shimono/entry-12643903575.html

フォトンの話

一部抜粋

人のからだにフォトンが吸収されたり放出される要因は、物理的なものばかりではありません。


ストレスを感じたり、悲しんだりしていれば、フォトンは、放出されます。


逆にワクワクしたり、楽しんでいれば、フォトンは、入ってくるのです。


フォトンに満ちたからだになれば、人は健康で幸せでいられるのです。

いじめっ子はフォトン泥棒

いじめられた子から放出されたフォトンを浴びるんだよね

まぁ、そのいじめっ子が実は家で酷いDVを受けてたりして。その毒親もまた、会社の上司からパワハラされてたりして、の悪しき右へ倣え

負の連鎖

フォトンは光子だから、明るく朗らかな人

というのはやはり、何となく明るく見えるものですね


フォトンを放出すると必ず吸収したくなる

フォトン泥棒は勿論駄目で

なぜならフォトン=に対して、泥棒は落ちだから

望ましい形態としては

少々凹むことがあったら、いつまでもそれを握りしてめていないで

自分で調えて、フォトンを吸収できたらいいですよね

と、ここまでが長かった前説


じゃあ気遣いは、何してんのか?というと

相手のご機嫌とり、ゴマすり、迎合して

先手で、フォトンを放出して盗らせてる

それって…

こちらは気が枯れるし

お相手を勝手に泥棒に仕立て上げてるし

で、意外に悪どい手段よね

(勿論、ゴマすられたい人はわんさか寄ってきます。が、そんな人達に囲まれたい⁇)

気遣いしない達人は…ニャンコ先生‼︎

幸せニャンコ、毎朝ここに居る

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