前回の記事
の続きです。
幼少期に培った悪習慣(食)
頭おかしいレベルの小食だったんです。それで親も観念して「おかずだけでも食べなさい」ってことで
おかず食いしてました。えぇ、食いしん坊の大人になっても‼
圧倒的に熱(エネルギー)源の炭水化物摂取量が足りてなかったんですね。
そりゃあ、年中寒いわけだ!
ロカボやりすぎ
おかず食いのもうひとつの害
オーソドックスなおかずは肉と魚とか、動物性たんぱく質ですね。
これが、血液を酸性化→酸性化すると、赤血球がねっとりします。

Wikipediaより
ねっとりした赤血球は、数珠つなぎ状になる(凝集)
赤血球の直径は8μm 毛細血管の直径は10μm
大渋滞を起こした赤血球は、末梢組織に届きにくくなって、末端が酸欠!
末端の血流不足→これもまた、寒そうですね。

「美味しいもの食べて、気分をアゲる」
っていうもの、「本当にそうなのかな??」って
一回疑ってみたほうがいいよ。
伝統的な日本食は意識を高めるのだそう
心も体もあったかい女
もいいけど、食の意識への影響も見逃せない。

意識のマップ
低層に閉じこめられるってシンプルに嫌!
まぁ、例えば菓子パンばかり食べてたんじゃあ
血糖値の乱高下→神経やホルモンの乱れ・ジェットコースター
で、感情も思考も乱れるまくるよね。
肉体改造は結果がみえる
結果がみえるし、レスポンスも早い。
そりゃあ、爪の先までターンオーバーするには時間がかかるけど
‘巡り’は数日で変化を感じられる。
冬病夏治
中医学の考え方
冬病夏治(とうびょうかち)
冬の陽気不足は夏の間に予防することが大切